ケトル・コーヒー

【タイガー・とく子さん】PIM-H220とPIS-G220の違いは「お湯計量」の有無。保温と電気代はほぼ同じ

タイガーの電気ポット〈とく子さん〉の2.2Lで、型番のよく似た2台が並んでいます。2025年9月発売のPIM-H220と、2024年9月発売のPIS-G220です。
炊飯器

【東芝・炎匠炊き】【新旧比較】RC-10HGAとRC-10HGXの違いは3つ。内釜・大きさ・保温は同じ、お弁当は旧型だけ

東芝の真空圧力IH炊飯器「炎 匠炊き」の、RC-10HGAとRC-10HGX。型番の最後の1文字しか違わないので、「新しいほうを買っておけば間違いないのかな」と迷っている方も多いのではないでしょうか。
ケトル・コーヒー

【タイガー・とく子さん】PIM-H300とPIG-H300の違いは断熱構造。新しいほうが省エネで上とは限らない

タイガーの電気ポット〈とく子さん〉には、同じ3.0Lで型番のよく似たモデルが並んでいます。その中でも迷いやすいのが、2025年9月発売のPIM-H300と、2024年9月発売のPIG-H300です。
炊飯器

【タイガー・炊きたて】【新旧比較】JPW-K100とJPW-M100の違いは分づきと計量カップ。炊く部分は同じ

タイガーのIHジャー炊飯器〈炊きたて〉JPW-K100は、2026年8月1日に発売された新しいモデルです。1年前のJPW-M100とは型番のアルファベットが違うだけで、見た目も2色の色展開も同じ。
炊飯器

【象印・豪熱大火力】【新旧比較】NW-QC10とNW-QB10の違いは内ぶたの食洗機対応だけ。炊き方もサイズも同じでした

先に結論からお伝えします。2026年9月に出た新型のNW-QC10と、1つ前のモデルのNW-QB10で、使い勝手にかかわる違いは、内ぶたを食器洗い乾燥機で洗えるかどうかの1つだけでした。
炊飯器

【パナソニック・おどり炊き】SR-N510EとSR-N310Eの違いは内釜とメニュー数。白米中心ならどっち?

パナソニックの5.5合炊き圧力IH炊飯器「おどり炊き」のSR-N510EとSR-N310E。どちらも2026年6月1日に発売された、同じ世代の兄弟機です。
炊飯器

【三菱・本炭釜】NJ-VW10Hの口コミ・評判は?悪い口コミと、型落ちになったいま選んでいい人

三菱電機の本炭釜 NJ-VW10Hには、内釜を落としたら割れてしまったという声があります。炭を固めて焼き上げた内釜は、取扱説明書にもはっきり「割れたり、ヒビが入ったり、欠けやすい素材」と書かれています。
炊飯器

【象印】NW-BC10とNW-BB10の違いは3つだけ。炊く中身は同じで、分かれ目は内ぶたを食洗機に入れられるかどうか

象印の圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」豪熱大火力シリーズ、NW-BC10とNW-BB10。5.5合炊きで、見た目もほとんど同じ。型番も真ん中の2文字が入れ替わっただけです。どちらを買えばいいのか、ぱっと見では判断しようがありません。
炊飯器

【三菱・炭炊釜】NJ-VS10Hの口コミ・評判は?悪い口コミから分かった注意点と向いている人

三菱電機の備長炭 炭炊釜 NJ-VS10Hには、炊きあがりが思ったほど変わらない、ごはんの味が薄いという声があります。
炊飯器

【三菱・炭炊釜】【新旧比較】NJ-VP10JとNJ-VP10Hの違いは3つ。炊き方の土台は同じ、増えたのは銘柄と低温調理

先に結論からお伝えします。いまの価格差なら、基本は旧型のNJ-VP10Hがおすすめです。新型のNJ-VP10Jと旧型のNJ-VP10Hは、内釜も加熱の仕組みも、本体の大きさや消費電力の数値まで同じ。