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象印の3合炊きマイコン炊飯ジャー、NL-BY05とNL-BX05は、公式の仕様表を両側で突き合わせた結果、ご飯を炊くことに関わる仕様が全行同じでした。違いは、内ぶたの表記・液晶の表示色・本体の取扱説明書用2次元コードという、周辺部の3点だけです。
型番はアルファベット1文字しか違わず、見た目も同じ黒い炊飯器。何が変わったのか分からないまま検索した人に向けて、その中身を順に確かめていきます。
ですから、基本は新しくて手に入れやすいNL-BY05がおすすめです。2025年1月発売の現行品で、価格もBX05とほぼ同じ。同じ中身なら、在庫を気にせず新品を選べる方を取るのが素直な判断ですね。
ただし、NL-BX05の新品がBY05より安く買える状況なら、BX05を選んでも炊き上がりは同じです。2023年1月21日発売で公式では在庫限定品の扱いですが、中身が同じである以上、安く手に入るなら選ばない理由はありません。
もうひとつ、BX05の液晶はオレンジ表示です。文字のはっきりした表示が好みなら、それもBX05を選ぶ理由になります。
この記事では、まず違いを表で見比べ、3つの違いの中身と「炊飯部が同じ」と言える根拠を順に確かめたうえで、どちらを選ぶかの手順まで書いていきます。
NL-BY05
NL-BX05
NL-BY05とNL-BX05の違いを一覧で比較
まず、2機種の仕様を1つの表にまとめました。
最初の2行は発売時期と販売状況、そのあとの3行が製品としての違いです。それより下の行は、釜から消費電力量まで、両方とも同じ値が並びます。
片方の型番しか知らない人でも読めるように、共通の行にも両側に値を書いています。
| 項目 | NL-BY05 | NL-BX05 |
|---|---|---|
| 発売時期 | 2025年1月 | 2023年1月21日 |
| 販売状況(公式) | 現行品(直営店 在庫あり) | 在庫限定品(直営店 在庫なし) |
| 内ぶた(公式の表記) | はずして洗えるディンプルアルミ遠赤内ぶた | 洗える内ぶた |
| 液晶 | グレー液晶 | オレンジくっきり液晶 |
| 本体の取説2次元コード | あり(公式ページに記載) | 公式ページに記載なし |
| 内釜 | 黒厚釜 釜厚5mm | 黒厚釜 釜厚5mm |
| 炊飯容量 | 0.5〜3合(0.09〜0.54L) | 0.5〜3合(0.09〜0.54L) |
| 炊飯時の最大消費電力 | 495W | 495W |
| 加熱 | 豪熱沸とう・全面加熱(ふたヒーターつき) | 豪熱沸とう・全面加熱(ふたヒーターつき) |
| 保温 | うるつや保温(24時間)・高め保温・あったか再加熱 | うるつや保温(24時間)・高め保温・あったか再加熱 |
| メニュー | 無洗米・麦ごはん・パン(発酵・焼き)・エコ炊飯・クリーニング | 無洗米・麦ごはん・パン(発酵・焼き)・エコ炊飯・クリーニング |
| 1回あたりの炊飯時消費電力量 | 93.9Wh | 93.9Wh |
| 外形寸法(幅×奥行×高さ) | 約23.5×32.5×19.5cm | 約23.5×32.5×19.5cm |
| 質量 | 約3.1kg | 約3.1kg |
| 色 | ブラック1色 | ブラック1色 |
| 価格の傾向 | ほぼ同じ。流通が多く新品を選びやすい | ほぼ同じ。新品の出品が少なめ |
| こんな人に | これから新品を探す人。同じ価格帯なら新しい方を選びたい人 | BY05より安い新品を見つけた人。オレンジ表示の液晶が好みの人 |
表の見方を補足します。
違いとして残った3行は、内ぶたの表記・液晶の表示色・本体の2次元コードです。いずれも、ご飯を炊く部分(釜・火力・加熱のしかた・保温)には関わりません。
ですから、実際の判断材料になるのは、発売時期と販売状況、それにいま買える価格ということになります。NL-BY05は2025年1月発売の現行品、NL-BX05は2023年1月21日発売で、公式では在庫限定品の扱いです。
3つの違いの中身は次の章で、炊飯部が同じである根拠はそのあとの章で、順に見ていきます。
違いを詳しく見る。変わったのは周辺部の3か所だけ

先に言っておくと、これから挙げる3つの違いは、どれも炊き上がりには関係しません。
型番の末尾が1文字変わっただけで、どこが変わったのか分からない人向けに、公式の表記でたしかめられる範囲を1つずつ見ていきます。3つを同じ重さで扱う必要はなく、暮らしに関わりそうなのは液晶の色くらいですね。
違い①: 内ぶたの表記。BY05は「ディンプルアルミ遠赤内ぶた」、BX05は「洗える内ぶた」
内ぶたというのは、炊飯器のふたを開けたときに内側に付いている、外して洗える板のことです。ご飯を炊くたびに蒸気が当たる部分なので、外して洗えるかどうかは手入れのしやすさに直結します。
この内ぶたの呼び方が、公式ページで異なります。NL-BY05は「はずして洗えるディンプルアルミ遠赤内ぶた」、NL-BX05は「洗える内ぶた」です。
外して洗える点は両方とも同じ。ここで差があるのは、名前の詳しさです。
BY05の表記には「ディンプル(くぼみ)」「アルミ」「遠赤」という、材質や加工を示す語が入っています。ただ、メーカーはこの内ぶたが炊き上がりにどう効くのかを、商品ページで説明していません。
一方のBX05は、公式ページに内ぶたの材質や加工の記載がありません。書かれていないだけなので、「BX05の内ぶたは遠赤ではない」と決めつけることもできないわけです。
つまり公式から読み取れるのは、「BY05の内ぶたは表記が詳しくなった」というところまで。炊き上がりへの影響は公式に示されていないので、ここを理由にどちらかを選ぶ必要はないでしょう。
違い②: 液晶の表示色。BY05はグレー、BX05はオレンジ。文字の見やすさを重視する人には効く
操作パネルの液晶は、NL-BY05が「グレー液晶」、NL-BX05が「オレンジくっきり液晶」です。時刻や残り時間を表示する画面の、文字の色が違うということですね。
BX05側については、メーカーが「文字がはっきり見えるカラー液晶」と説明しています。BY05のグレー液晶については、見やすさに関する説明は公式ページにありません。
表示の色は違っても、操作の中身は同じです。炊き上がりの時刻を予約しておく時計式メモリータイマー(2種類)は、両機とも同じように付いています。
では、この違いは誰に効くのでしょうか。
キッチンの照明が暗め、あるいは細かい表示が読みづらいと感じている人なら、オレンジ表示のBX05の方が合うでしょう。炊飯器の表示は少し離れた場所から見ることもあるので、色のはっきりした表示を好む人には意味のある差です。
反対に、表示の色にこだわりが無い人にとっては、判断材料になりません。数字が読めれば十分、という人はここで迷わなくて大丈夫ですよ。
違い③: 本体の取説2次元コード。BY05は公式ページに記載あり
NL-BY05の公式ページには、「スマートフォンなどで取扱説明書の確認ができる2次元コード」が本体に付いていると書かれています。
スマートフォンのカメラで読み取ると、取扱説明書がその場で開ける、というものです。紙の取説をどこかにしまい込んで、いざ手順を確かめたいときに探し回る、という手間が減ります。
NL-BX05の公式ページには、この2次元コードについての記載がありません。記載が無いというだけで、付いていないと言い切ることはできません。
紙の取説をしまい込みがちな人には小さな便利ですが、購入の決め手にはならないでしょう。取扱説明書はメーカーのサイトからも見られますし、炊き上がりや使い勝手に関わる違いではないからです。
炊き上がりは同じ? 釜・火力・保温・メニューは全行同じ

「2年新しいBY05の方が、ご飯はおいしく炊けるのでは」。新旧で迷うとき、いちばん気になるのはここではないでしょうか。
答えを先に言うと、公式の仕様表を両側で突き合わせた結果、炊飯に関わる項目は全行同じでした。釜の厚さから消費電力量まで、数値も機能の名前も一致しています。
この章では、その中身を「炊き上がり」「保温と毎日の操作」「置き場所と電気代」の3つに分けて見ていきます。どちらを選んでも、ここに書くことは失いません。
炊き上がりを決める釜と火力は同じ(5mm黒厚釜・495W・全面加熱)
炊飯器の炊き上がりを左右するのは、大きく分けて釜と火力です。まずはそこから確かめます。
内釜は、両機とも釜厚5mmの黒厚釜です。熱が側面まで伝わりやすい、広く浅めの形状という説明も同じ。釜の厚さも形も、2機種でまったく変わっていないということですね。
火力は、炊飯時の最大消費電力が両機とも495W。どちらも「豪熱沸とう」を備えています。
メーカーはこの豪熱沸とうを、中パッパの工程で火力を引き上げ、沸とう中も高火力を維持する、と説明しています。噛み砕くと、お米が水を吸って煮立つ段階を、強い火力のまま続けるという意味です。
加熱のしかたも同じで、上ふた・側面・釜底のヒーターで釜を囲む全面加熱です。蒸らしの段階でも釜底と上ふたのヒーターが働く、とメーカーは説明しています。上からも横からも下からも温めて炊く方式、と考えると分かりやすいでしょう。
ここまでの数値と機能名は、公式の商品ページと直営店の仕様欄の2か所で、両機を照合したものです。
炊き上がりについては、両機とも満足寄りの声があります。1.5合程度の少量を炊いても満足できるという声や、3合のIH炊飯器から買い替えても不満は出ていないという声があります。
これは、どちらかが優れているという話ではありません。同じ釜と同じ火力を持つ2機種に、共通して見られる傾向です。
炊き上がりを理由に、新旧で迷う必要はないでしょう。
保温と毎日の操作も同じ(うるつや保温・高め保温・再加熱・メニュー・手入れ)
炊いたあとの保温と、毎日の操作や手入れも見ておきましょう。ここも両機で同じです。
保温は、両機とも「うるつや保温」を備えています。釜底のセンサーで温度を制御しながら、24時間まで保温できる機能です。
うるつや保温は、BX05が発売されたときに新しく載った機能で、BY05にもそのまま引き継がれています。新しい方で減った機能は無い、ということですね。
保温まわりには、ほかに「高め保温」と「あったか再加熱」があります。高め保温は、メーカーが長時間保温しない人向けとしているメニュー。あったか再加熱は、食べる直前にご飯を温め直すための機能です。
炊飯メニューは、白米(エコ炊飯)・無洗米・麦ごはん・パン(発酵・焼き)が両機共通です。お買い上げ時はエコ炊飯に設定されている点も同じ。手入れ用のクリーニング機能も、両方に付いています。
細かい使い勝手も一致しています。0.5カップごとの親切目盛、釜の中でそのままお米を研げる洗米OK内釜、大型蒸気口、そして立つしゃもじ。内ぶたを外して洗える点は、前の章で見たとおりです。
操作については、シンプルで分かりやすいという方向の声が両機にあります。BX05については、ボタンの表示がもう少し分かりやすければ、という声もあります。
一方で、保温中にご飯が乾き気味になる、ふたの内側の結露(つゆ)が気になる、という声も見られます。
これは、長時間の保温そのものに関わる話です。長く保温しないなら高め保温、食べる直前はあったか再加熱、という使い分けが、両機で同じように使えます。
保温・メニュー・手入れの使い勝手で、2機種の差は出ません。
置き場所と電気代も同じ(寸法・ふた開き高さ・質量・消費電力量)
最後に、キッチンに置いたときの話です。
外形寸法は、両機とも幅約23.5×奥行32.5×高さ19.5cm。ふたを開けたときの高さは約36.5cmで、質量は約3.1kgです。色はどちらもブラック1色。
つまり、いまBX05を置いている場所に、BY05がそのまま収まります。買い替えで置き場所を測り直す必要はありません。
電気代の目安になる消費電力量も同じです。1回の炊飯で93.9Wh、保温は1時間あたり10.3Wh、年間では38.1kWh(エコ炊飯時。省エネ基準達成率102%)。
毎日どのくらい保温するかで電気代は変わりますが、その見積もりは両機で同じ式になる、ということですね。
置き場所・電気代・色で選び分ける要素は無い、と言い切ってよい部分です。
2年新しいNL-BY05をいま選ぶ意味。流通・在庫・価格の帯
中身が同じなら、どちらを買えばいいのか。答えは「いま新品を安定して買える方」で、それがNL-BY05です。
NL-BY05は2025年1月発売の現行品で、直営店でも在庫があります。取り扱う店も多く、新品を探すのに困りません。
NL-BX05は2023年1月21日発売で、公式ページでは在庫限定品の表記、直営店では在庫なしの状態です。取り扱う店も減ってきています。
では、価格はどうでしょうか。安い順に並べて比べると、2機種の価格はほぼ同じで、むしろ新しいBY05の方がわずかに安いくらいです。
一方、BX05の新品出品には値付けの高いものも目立ち、店によっては新しいBY05より高くつくこともあります。2年前に出た方だから安い、とは限らないのがこのペアの特徴ですね。
BY05には、値段のわりに満足できる、シンプルで割安という声があります。
NL-BY05
なお、BY05と同じ2025年1月には、NL-BF05という兄弟機も出ています。釜が薄めで本体が軽く、色も2色から選べるモデルで、BY05とは取扱説明書を共有する同世代です。
BX05と比べている人は、このBF05との違いも一緒に気になっているかもしれません。釜の厚さと本体の重さで迷うなら、NL-BF05とNL-BY05の違いを比べた記事で確かめられます。
性能が同じで、価格もほぼ同じ。それなら、新品を安定して選べる方を取るのが自然です。これが、BY05を基本のおすすめにする理由です。
そもそも3合のマイコン炊飯器で足りる家庭か。買う前の確認

BY05かBX05かを決める前に、ひとつ確かめておきたいことがあります。この2機種は、そもそもあなたの家庭に合うクラスなのか、という点です。
人数と炊く量
炊飯容量は、両機とも0.5〜3合(0.09〜0.54L)です。内釜には0.5カップごとの親切目盛が付いているので、少量を炊くときも水加減で迷いにくくなっています。
寄せられている声を見ても、1〜2人暮らしで少量を炊く、という使い方が中心です。3合のIH炊飯器や他社の炊飯器から買い替えて不満は出ていないという声があることは、前の章で触れたとおりです。
この2機種が合うのは、1〜2人で0.5〜2合くらいを炊く家庭。置き場所を取りたくない人にも向いています。上で示したサイズなら、キッチンのちょっとしたスペースにも置きやすいですよ。
ただし、ふたを開けたときは高さがかなり増えます。吊り戸棚の下に置く予定なら、上で示したふた開き時の高さを、棚までの空きと見比べておいてください。
逆に、毎回3合近く炊く家庭や、4人以上の家庭なら、容量の上のクラスを検討した方が安心です。3合炊きの上限いっぱいで毎日炊くより、余裕のある容量の方が日々の炊飯が楽になります。
IHとの分かれ道
もうひとつの分かれ道が、加熱方式です。この2機種はマイコン式。ヒーターで釜を外側から温める方式で、コイルの磁力で釜そのものを発熱させるIH式とは違います。
そのうえで、この2機種は5mmの厚い釜と全面加熱で、マイコン式なりに炊き上がりを整える設計になっています。上で見た釜と火力の話は、そのための仕組みです。
お米の味に強いこだわりがあって、IH式の炊飯器と迷っている人にとっては、BY05かBX05かの前に、この分かれ道の方が大きいでしょう。
反対に、少量をこまめに炊いて、手入れも操作もシンプルに済ませたい人には、この2機種のクラスがちょうど合います。ここまで読んで「自分の家庭に合う」と思えたなら、あとは新旧のどちらを取るかだけです。
NL-BY05がおすすめな人
ここからは、それぞれの機種が向いている人を整理します。まずはNL-BY05から。
これから新品を探す人
いま炊飯器を買い替えようとしていて、これから新品を探す人には、BY05が向いています。
現行品で取り扱う店が多いので、在庫を気にせず選べますし、色違いや型番違いに惑わされることもありません。ブラック1色で、迷いようがないのも気楽なところですね。
BX05は在庫限定品で、探す手間と、見つけても割高になっている可能性があります。同じ中身なら、探す手間の要らない方を選ぶのが自然でしょう。
価格が同じか、BY05の方が安い状態で見つけた人
2機種を並べて見て、価格が同じか、BY05の方が安い状態なら、迷わずBY05でよいでしょう。
性能が同じなら、新しい方を取る。それだけの素直な判断で十分です。2年分の新しさは、これから長く使う炊飯器にとって、小さくない安心感になります。
付け加えると、紙の取扱説明書を探すのが面倒な人には、本体の2次元コードが小さく効きます。ここは選ぶ理由には数えませんが、あって困るものではありません。
NL-BY05
NL-BX05がおすすめな人
つづいて、NL-BX05が向いている人です。中身が同じなので、理由は「価格」と「表示の好み」の2つになります。
BY05より安い新品を見つけた人
BX05の新品が、BY05より安く手に入る状況なら、BX05を選んで問題ありません。
釜も火力も保温も同じですから、同じ炊き上がりをそのぶん安く手に入れられる、ということです。必要十分な機能を、価格を抑えて買える。それだけで立派な選ぶ理由になります。
オレンジ表示の液晶の見やすさを好む人
BX05の液晶はオレンジ表示で、メーカーは文字がはっきり見えるカラー液晶としています。
炊き上がりの時刻や残り時間を、少し離れた場所からでも読み取りたい。そういう人にとっては、BY05のグレー液晶より、BX05の表示色の方が合うでしょう。
購入前に確かめておきたいこと
BX05は在庫限定品なので、買う前に、新品で型番がNL-BX05-BAと一致している出品かを確認してください。
また、BY05より高い値付けの出品しか見つからないなら、無理に探す必要はありません。その状況なら、BY05の方が手に入れやすく、価格の面でも選びやすいはずです。
NL-BX05
結論: あなたに合うのはどっち?
最後に、実際に選ぶときの手順をまとめます。中身が同じ2機種なので、見るのは価格と、あとは表示の好みだけです。
1. いま買える価格を、両方の新品で見る2. 同じか、BY05の方が安い → BY053. BX05の新品が数千円以上安い → BX05(炊き上がりは同じ)4. 液晶の色の好みは、最後の一押し程度に考える
BX05を選ぶ条件は「数千円以上安い」としました。中身が同じである以上、差がわずかなら、新品を安定して買えるBY05を取る方が後々まで楽だからです。
BX05は在庫限定品で、新品の出品は減っています。数千円以上安い新品が見つかったときだけ、BX05を選ぶ。そう決めておけば、探し回って疲れることもありません。
NL-BY05
NL-BX05
メルカリで中古品をチェックしてみる手も
NL-BY05とNL-BX05は、メルカリでも出品されていることがあります。中には、一人暮らしを終えて使わなくなった、家族が増えて上の容量に買い替えた、といった理由で、新品未使用品が安く出品されている場合もあるので、一度確認してみるといいですよ。

