炊飯器

【象印】【新旧比較】NW-YD10とNW-YC10の違いは3つ、実質1つ。内ぶたの食洗機対応をどう見るか

象印の炊飯器でNW-YC10を検討していたら、よく似たNW-YD10という新しい型番を見つけて、どちらを買うべきか分からなくなった。この記事は、そんな方のために書いています。
炊飯器

【三菱・炭炊釜】NJ-VS10HとNJ-VP10Hの違いは4つ。「内釜だけ」ではありません

結論からお伝えすると、この2機種で迷ったら、基本はNJ-VP10Hがおすすめです。理由は大きく2つあります。1つは、内釜が厚さ3.5mmの5層厚釜で、ごはんを炊く中心部の設計がNJ-VS10Hと変えられていること。
レンジ・オーブン・トースター

【東芝・石窯ドーム】ER-D70CとER-D70Bの違いは3つだけ。基本性能は同じ、決め手は1万円台の価格差との釣り合い

東芝のオーブンレンジ「石窯ドーム」のER-D70CとER-D70B。型番が1文字違うだけで、容量も出力も見た目もそっくりなこの2機種、何が違うのか分かりにくいですよね。
レンジ・オーブン・トースター

【東芝・石窯ドーム】ER-D100CとER-D100Bの違いは4つだけ。本体の実力は同じでした

東芝の石窯ドーム、ER-D100CとER-D100B。新しいほうが出たと知って、待つべきか、いま出ているほうで決めてしまうか、迷っていませんか。
炊飯器

【タイガー・炊きたて3合】JBS-B055とJBS-G055の違いは1つだけ。できることの差はパンのメニューだけです

タイガーの3合炊き「炊きたて」で、JBS-B055とJBS-G055のどちらにするか。迷っているなら、決め手は1つだけです。炊飯器でパンも焼いてみたい人と、白い本体を置きたい人はJBS-G055。
レンジ・オーブン・トースター

【日立・オーブンレンジ】MRO-F6CとMRO-F6Dの違いは5つ。あとから出たF6Dで「無くなった」機能もあります

日立の27Lオーブンレンジ、MRO-F6CとMRO-F6D。写真を並べても見分けがつかず、型番の末尾が1文字違うだけで何が変わったのか分からない。そこで手が止まっている人は多いはずです。
レンジ・オーブン・トースター

【タイガー・やきたて】KAT-B131とKAT-A131の違いは5つ。トーストの実力は同じ、分かれ目は熱風コンベクション

タイガーのトースター〈やきたて〉には、型番が1文字違いのKAT-B131とKAT-A131があります。名前がそっくりで、どちらを選べばいいのか分かりにくいですよね。
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【象印・極め炊き】NW-BB10とNW-BA10の違いは5つ。炊く実力は同じ、分かれ目は「白米特急」か「保温なし」か

象印の圧力IH炊飯ジャー「極め炊き」の5.5合モデル、NW-BB10とNW-BA10。2025年9月発売の新型と、2024年8月発売の旧型という、1年違いの関係にあたる2台です。
レンジ・オーブン・トースター

【日立・ヘルシーシェフ】MRO-S8CAとMRO-S7CAの違いは5つ。31Lか27Lかと、スチームの給水方式で選ぶ

日立の過熱水蒸気オーブンレンジ「ヘルシーシェフ」から、31LのMRO-S8CAと27LのMRO-S7CA。2025年2月22日に同じ日に発売された、同世代のグレード違いです。
レンジ・オーブン・トースター

【日立・オーブンレンジ】MRO-F6DとMRO-S7Dの違いは5つ。同じ27Lでもあたためセンサーと過熱水蒸気が別物

日立のMRO-F6DとMRO-S7Dは、どちらも2025年8月9日に発売された27Lのオーブンレンジです。同じ日に生まれて、外形寸法まで完全に同じ。違いは外側ではなく、中身にあります。